受け止め方が全て
思い通りにならないことがあるからといって、不満や不快を感じていても、百害あって一利なしです。不満や不快を口や表情に出すのは論外だとしても、そういう思いを頭に浮かべるだけでもNGです。
くどいようですが再度言います。百害あって一利なし。
どんな不遇な環境にあろうが、大失敗が続こうが、批判や攻撃を受けようが、「腐らずにアグレッシブに動き続ける」こと。
リーダーとして組織やチームを率いる立場の人間は、最低限これができなければ、大きなことを成し遂げることはできません。
誰もが自分の実力に見合ったステージにいる
自分が活動するステージは、意識的に上げていくのではなく、日々の活動の中で自然と上がっていくものです。自分が成長して、上のステージに見合うレベルになったとき、そのステージへの扉がいつの間にか開いていることに気が付きます。
いつなんどきも、自分の信念に従ってアクティブに動き続ける。それが道を切り開く鍵になることだけは間違いありません。
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